【MACの通知設定】GmailのiPhone通知をMACに表示させない方法

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どうもこんにちは、まったけです。

MACを使っていると、iPhoneに届いたGmailの通知がMACにも表示されて、地味にウザいと思ったことありませんか?

作業中に何度も通知が来るとほんと気が散るんですよね・・・

でも「MACとiPhoneの連携は切りたくない」という方も多いと思います。

実はこれ、アプリごとに通知をオフにできるんです。

個別に設定すればWiFi連携やAirDropはそのまま使えますよ。

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まったけのメール環境

簡単にまったけの環境をお知らせします。

iPhoneのメールアプリはGmailを使っています。
まったけはメールはGメールに集約してるんで、アプリもGmailアプリを使ってるんです


設定の流れはこちら

① システム設定から「通知」を開く

Appleメニュー(左上のリンゴマーク)から「システム設定」を開いて、左のメニューから「通知」をクリックします。(または設定アイコンから開いても大丈夫です)

すると下のような画面が表示されます。


② 「iPhoneからの通知を許可」をクリック

通知設定の画面に「iPhoneからの通知を許可」という項目があります。

「オン ›」となっているのでそこをクリックします。


③ 下にスクロールして「Gmail」を探す

アプリ一覧をスクロールしていくと「Gmail」が見つかります。

Gmailの右側にあるトグルスイッチがグレーになっていればオフ完了です。

オンになっている場合はタップしてオフにしてください。


これだけで解決します

  • iPhoneへのGmail受信はそのまま
  • MACとiPhoneのWiFi連携も継続
  • 他のアプリの通知には影響なし

Gmailの通知だけをピンポイントでオフにできます。

アプリごとに設定できるので、「これは通知がほしい、これはいらない」という細かい調整ができるのがポイントです。

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